DESIGN DIRECTION

独自のデザイン方程式

売れるデザインを、知っています

完璧に理論武装された
独自のデザイン方程式を採用

『デザイン』と聞くと
どこか芸術的なイメージが
思い浮かんでくるのではと思います。

まさに、

デザインとは、センスなのです。

ピカソやゴッホの独特の絵画が
誰にも真似できなかったのと同じで
WEBデザインも『センス』が問われ
本質的に真似することが困難です。

しかし、

このセンスという言葉は
非常に危険な表現でもあるのです。

なぜなら、

言葉で説明できないことを
すべて『センス』という3文字だけで
簡略化しているからです。

まずは、

下記の画像をご覧ください。

右と左で、どちらの画像が
『センスが良い』と感じましたか?

恐らく、

右の画像ではないかと思います。

では、

なぜ、あなたが右の画像の方が
センスが良いと思ったのか。

ほとんどの方が説明できず
感覚的に感じていると思います。

しかし、

私たちは、なぜ右のデザインが
センスが良いと思われるのか
理論で説明をすることができます。

例えば、

右の画像ではいたるところに
『近接』『整列』『反復』
という基本的なテクニックが使われ
デザインがなされています。

その他にも、

『コントラスト』『トライアド』『トンマナ』
などの要素も反映されています。

実際、

ここでは長くなるので
すべてはお伝えできませんが
デザインは理論化できるということです。

『なんとなく目立たせて欲しい』

『イメージしていたものと違う』

『なぜか、しっくりこない』

多くのクライアント様は
LPの制作過程で上記の悩みに直面するも
どのように指示していいか分からず
デザインで妥協してしまいます。

そして、

妥協されたLPが完成します。

それでは、

売れるものも売れません。

しかし、

私たちは違います。

お客様に納品するデザインの理由
一つ一つを”理論”でご説明できますので
完璧な状態で仕上がります。

必ず、

センスが良いと思われ
マーケティングをしてみたら売れる。

そんなデザインを私たちは
独自理論に基づいて施していきます。

しかし、

理論がないデザインであると
前回は良かったけど、今回はイマイチ
ということが”必ず”起こります。

必ず、です。

それではビジネスになりません。

だからこそ、

私たちはデザインに関して
色合い、フォント、サイズ、バランス
すべてを独自の理論に落とし込みました。

なぜ、独自なのか?

それは、

世間では良いと言われる法則でも
いざ、マーケティングをしてみると
全く反応がとれなかった。

ということがよくあります。

ですが、

私たちは常に現場の最前線で
WEBマーケティングを行っており
どんなデザインが反応がとれるのかが
手に取るように分かっています。

そこに、

セールスライティングの力も加わるので
鬼に金棒とはまさにこのことなのです。

現場で売上に向き合い続ける
私たちにしかできないデザインを
あなたにお届けします。

TOPへ戻る